逢坂大河がかわいい!画像・壁紙や名言・セリフにフィギュアなども

逢坂大河がかわいい!画像・壁紙や名言・セリフにフィギュアなどグッズも

逢坂大河

逢坂大河は、『とらドラ!』に登場するヒロインです。

『とらドラ!』は、原作ライトノベルのアニメが2クールで放送されましたね。

今回は、逢坂大河の画像や名言にフィギュアなどをまとめていこうと思います。

スポンサードリンク

逢坂大河

逢坂大河

声優 釘宮理恵
学年 2年C組
身長 143.6cm

整った容姿と小柄な体格の美少女で、男子生徒から幾度となく告白されていた時期もあった。
だが容姿とは裏腹に、強気で口が悪く凶暴。その凶暴さや小柄な体格、名前から「手乗りタイガー」のあだ名を持っているが、本人は名前や性格に劣等感を抱いています。
本来の性格は恥ずかしがり屋で意地っ張りなだけで、思いやりのある女の子です。
ドジっ子で、家事全般が苦手。家の事情から一人暮らしをしているが、お嬢様なので、親から振り込まれているお金で生活している。

 

逢坂大河 名言 セリフ

逢坂大河

「なんでもね?なんでも、って言ったわね?・・・犬のように、してくれる?私の犬のように、私のためになんでもしてくれる?」

「黙れ、そして腐れ」

「あ~ら、バカチー起きてたの?目を開けて寝てるのかと思った。」

「この公然わいせつ女がーーー!」

「私、こういうことには鼻が利くの。 一応、ひとつだけヒントをあげておくけど、自分で自分を天然という人間に、まともな奴なんかいないのよ」

「誰かマジック持ってない?ウェアにシャネルのマーク描いてやればばかちーは生き返るよ。」

「お米の神様、生産者の皆さん、いただきます!!」

「はぁ?何言ってんの、寝言?あんた寝てんの?」

「私は他人が私の心の中を勝手に想像して分かったような顔をする!それが嫌なの!ムカツクの!なんでわかってくれないの!?」

「同じ犬でも、あんたは駄犬ね。だ・け・ん!」

「どんなけ待ちの姿勢なのよ。ハチ公きどり?」

「父親何ざ、ちぎってむしって、モ、モグ、モルグに捨ててやったわぁぁ―!」

「竜二かと思った。こんな時助けに来るのは絶対竜二だから」

「どーしよー。カップとれちゃった。片方だけ!」

ネタバレに繋がるセリフなので反転

「竜児は私のだぁぁ―っ!誰も触るんじゃ、なぁぁ―いっ!」

「傷つくのも傷つけるのもあんたは怖いんだ!そのあんたの臆病さが、卑怯さが北村君を傷つけたんだ!許さない!ぜっったい、許さないっっ!」 

「ああ、そうか、私竜児に縋ってたんだ 竜児の優しさに。でももう終わりになった。みのりんはきっと竜児にひかれてる。竜児もみのりんの事が本当に好きだ。つまり2人は両想いって事、そしたら私はもう竜児の隣にはいられない。竜児の横を歩いちゃいけない
。竜児の側にいるのは私じゃない。それが…嫌なんだ」

「竜児、私ねずっと誰かに愛されるはずは無いと思ってた。でもそれは逃げてただけなのかもしれない。自信が持てないのを親のせいに、回りのせいにして。でも竜児はそのまま愛してくれた。私は変わりたい。だからこそ私はもう逃げない。自分に誇りを持って竜児を愛したい。」

逢坂大河 画像 壁紙

逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河 逢坂大河

 

逢坂大河 フィギュア ねんどろいど 

フィギュア

逢坂大河

とらドラ! 逢坂大河 -the Last Episode- (1/6スケールPVC塗装済み完成品)
とらドラ! 逢坂大河 ミスコンVer. (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
とらドラ!逢坂大河 (1/8スケールPVC製塗装済み完成品)
とらドラ! 逢坂大河 バニーガールVer. (1/8スケール PVC塗装済完成品)
とらドラ! 逢坂大河 水着Ver. (1/7スケール PVC製塗装済み完成品)
逢坂大河 虎コスVer (1/8スケール PVC製塗装済み完成品)
電撃20年祭 BEACH QUEENS 逢坂大河スク水Ver.【とらドラ!】
とらドラ! 逢坂大河 (1/10 PVC塗装済み完成品)
とらドラ! 逢坂大河 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
『とらドラ!』 逢坂大河 チャイナドレスVer

 

ねんどろいど

逢坂大河

とらドラ! ねんどろいど 逢坂大河 (ノンスケール ABS&PVC塗装済み可動フィギュア)
ねんどろいど とらドラ! 逢坂大河 セーラー服Ver.(キャラホビ2011、電撃屋限定)
月刊アニメスタイル 第1号 (ねんどろいどぷち逢坂大河 最終回セーラー服ver.付属)

Amazonリンクはコチラ
楽天リンクはコチラ

 

以上で逢坂大河の紹介を終わりたいと思います。
『とらドラ!』は、ラブコメアニメの中でもかなり面白い作品なので、見ていない方は是非見てみてください。

スポンサーリンク

コメントを残す