とがめの画像・壁紙や名言・セリフにフィギュアも

奇策士とがめの画像・壁紙や名言・セリフにフィギュアも

とがめ

とがめは、『刀語』に登場するキャラクターです。

『刀語』は、「物語シリーズ」でお馴染みの西尾維新の作品です。

今回は、とがめの画像や名言にフィギュアなどをまとめていこうと思います。

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とがめ

とがめ

声優 田村ゆかり
年齢 不詳
出身 不明
身長 四尺八寸
体重 八貫三斤
職業 奇策士
身分 尾張幕府家鳴将軍家直轄預奉所軍所総監督
趣味 悪巧み

物語の発端となる「刀集め」を提案者。白い髪に赤っぽい目が特徴的。
奇策士を自称しており、奇策により七花の戦いを支えている。
落差の激しい性格で、尊大な態度をとっているが、勘違いを指摘されると過剰に照れパニックを起こし、子供じみた言動をしたりする。
「障子紙の如く弱い」「戦闘力はうさぎ以下」などと表現され、非武装を誓っていることもあり、戦闘力は皆無。

 

とがめ 名言 セリフ

とがめ

「ちぇりお」

「うむ。わたしのことを、好きなだけ愛せ」

「推敲しても推敲しても結果は同じだ、ついぞ蝙蝠よりもそなたを目立たせることはできなかったのだ。最終的に清書を終えて、自分で読み返してみても、そなたのことは上半身裸のばかという印象しか残らなかった」

「わたしが死んだら、そなたひとりで『ちぇりお』を気合を入れるための掛け声として、日本中にはやらせてくれ……」

「何を言うーーこの一年で、わたしはそなたに教えられる限りのことは教えた……もうわたしの奇策などそなたには必要ないさ。『ちぇりお』をはやらせることくらい、今のそなたには造作とない……」

「ーーちなみにわたしの強度は障子紙なみだ。躓いて転んだだけでも死ぬ自信があるぞ。兔に襲われて負ける自信がある」

「先手を打たれたならば、後手を返せばよい。」

「逆境も苦境も、私の前では、等しく日常にすぎん。」

「運命は自分で言い張るものだ。」

「とにかく、まずは目の前のことだ。」

「そうやって、落ちこん込んでウジウジしていることこそが、みっともないと言っているのだ。」

「急いては、事を仕損じる。」

「愛で動く人間は、信用できる。」

「私を見ろ。私がこれまで一体どれだけ、負けて来たと思っておる。自慢ではないが、数百回数千回と負けておるわ。それでも何もせずに、ただ落ち込んでおったことなど無いぞ。そして、最後には必ず勝ってきた。」

「そなたのお陰で楽しかった。そなたのお陰で嬉しかった。そなたのお陰で笑って、喜んで、はしゃいでーーまるで、自分が自分でないようだった。そなたのお陰でーーわたしは、変われるのではないかとさえ思えた」

「結局、わたしは変われなかったのだ」

「言ったろう。駒だ。喜びも哀しみも楽しみもーーすべてわたしの駒だ。制御する必要のない、取るに足りない代物だ」

「わたしはそなたに、惚れてもいいか?」

 

とがめ 画像 壁紙

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とがめ フィギュア タペストリー

フィギュア

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タペストリー

とがめ

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以上でとがめの紹介を終わりたいと思います。
『刀語』は非常に面白い作品でした。個人的にはお姉ちゃんのとこのラストシーンが良かったですね。
とがめも面白く可愛いキャラクターで見てて飽きませんでしたね。

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